木箱で彩り豊かなスタイル。【MOMOEごはんのケータリング】
2025/06/27

ケータリングの仕切りやカップ、取り分け皿にも使える紙の器

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MOMOEさんのお料理とWASARAを使ったテーブルスタイリング(2023年3月)
木箱を使ったケータリング、近年よく見かけるようになりました。
和風にも洋風にも使えるスタイルで、テーブルの上が華やかに。
カラーを意識した野菜やフルーツがちりばめられ、
空間の一部としても美しく彩ることができます。
イベントやパーティーにも最適ですね。
料理家やシェフの感性を詰め込んで、
お客様のもとにお届けできるおすすめの見せ方です。

こちらの木箱ケータリングには、食品に被せたり、
包んだりする形で使うフィルムやOPPシートのようなものが
下に敷かれていました。

平面的でどこから眺めても美しい

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メインの肉や魚もおさまる
どこに何を配置するかがセンスの見えるところ。

まるでアートのようなお食事で、会話も弾みます。
お料理を取り分けるときに生まれるコミュニケーションもありますよね。
食事の場を共有することで、アイディアも新しく生まれ、
社内研修や歓送迎会にも使いやすいケータリングです。
今回は、WASARAの丸皿(中)を取り分け用に。
中には丸皿(小)が仕切りの皿として使われていました。

少ない枚数でもランダムに重ねたり、
ディスプレイのように配置したりすると、
テーブルをより一層、創造性あふれるものにしてくれます。
ケータリングやパーティーは、WASARAと一緒に。
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