透き通った緑の琥珀羹が美しい、虎屋の和菓子
2025年は7月1日から7月7日まで、店頭にて販売の様子。
虎屋さんのウェブサイトによれば初出年は大正7年(1918)。100年以上も続く和菓子なんですね。
今回はWASARAの
角皿(中)を使いました。
透き通ったデザインをのせても、見た目を損なわず、
さらに「和」の雰囲気をプラスすることができます。
手土産にも器を一緒に持って行くと、洗う手間がなくなり、
気を遣わせることなく楽しめそうです。
曲線は、人間の手に合わせて作られ、
持ち上げる際も所作が美しく見えます。
都市部では建物の明かりで、肉眼ではほぼ見えないという天の川。
七夕にまつわる和菓子をいただいて、
この時季を味わってみてはいかがでしょうか。
WASARA公式オンラインショップ